個人の印鑑

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個人の印鑑とは

個人の印鑑とは

個人の印章には「実印」「銀行印」「認印」があり、それぞれの役割も違います。
また、サイズ、材質、文字の形も様々。どんな用途で、どんなものが欲しいのか。不明な点は、職人が丁寧にご説明いたします。

なんでも、お気軽にご相談ください。

贈りものとして

贈りものとして

自分用はもちろん、息子さん娘さんへの贈りものとしても、ご相談ください。

赤ちゃんのお誕生祝いや、進学や就職、結婚などの人生の節目のお祝いにも、印章は最適です。

印鑑の選び方

印鑑の選び方

認印

認印

一般的には10.5ミリサイズで苗字のみが多いです。

認印は、日常最も多く使う印鑑です。既製品等の値段が安い印鑑は、その扱いを簡単に考えがちですが、例え認印でも契約書等に自分で捺印すると「実印」と同じ効力が生じる場合があるので是非、良いものをお求めください。

銀行印

銀行印

銀行印は認印の次に使用することが多いと思います。一般的に12ミリ・13.5ミリの大きさを銀行印にする方が多いですが、実印を18ミリ等大きい印を使用している方が15ミリの銀行印を使うこともあります。

名字or名前の人が多いです。他人との違いが分かるよう手彫りをお勧めします。

実印

実印

実印は12ミリ以上の大きさであれば一般的にどこでも登録できます。一般的にはフルネーム(姓+名)で造るのをお勧めします。しかし、苗字or名前のみでも登録は可能です。

女性で未婚の方は結婚して苗字が変わる可能性があるので、名前のみで造る場合もあります。


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